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今日の名言 格言 ことわざ

12月17日

 歌の境地は山、川であり、材料は雲・樹・鳥であるが、現れる所は、作者心霊の機微である。
 あれあとの光明るきこの沢の底の道行く車見やる色つきて寂しくもあるか火の山のすでに輝くからまつはやし
 湖の氷は解けて猶寒し三日月の影波にうつろふ
 山を下った良寛様は村の子どもとまりついていたが山に帰った良寛さまは寺に一人で寂しかろ
  島木赤彦

 出た!新雑誌キング。日本一面白い!為になる!安い!
  野間清治

 「生きていてもつまらない」と言う人がいますね。
 それは世の中の本当の素晴らしさを見ていないから言うんです。
 そんなもの、どこにあるのか。そう言いたい人も多いでしょう
 誰も教えられないんです。自分で見つけ出さないとならないことなんです。
 自分から何かをつかもうとしなければ決して見つかることはない。
 自ら行動を起こす。これが大切なんです。
 これをしなくてはいけないなんてことはありません。自由に選択すればいい。
 色んなことをやっているうちに何かしら光明が見えてくる。
 「これだ!」と思うものに必ず出会うんです。
 そしたらそれを見逃さずパッとその世界に入っていきそのまま突き進んでいけばいい
 誰だって失敗したくない。
 でも、失敗がないところには成功は生まれません。
 失敗があるからこそ学ぶことがある。謙虚にもなれるんです。
 自分の心を高めたいのならばまず掃除です。
 身の回りの掃除をすることで自分自身の心のホコリも取り払われます。
 境遇に不満を持っている人ほど「環境が変われば すべてがうまくいくのに…」 と思いがちですが実際はそんなことは ありません。
  有馬頼寧

 やんな!
  東けんじ(Wけんじ)



 鳩に三枝の礼あり、烏に反哺(はんぽ)の孝あり
 子鳩は、親鳩より三本下の枝に止まって礼節を守り、
 子烏は、成長後、親烏の口に餌を含ませて孝行するということから、
 まして、人間なら、礼節や孝行の徳を積んで行くべきであるということ。

     

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