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今日の名言 格言 ことわざ

6月16日



 ごめんね、ごめんね〜
  益子卓郎(U字工事)

 すごいですねぇ
 ほとんどビョーキ
  山本晋也

 企業社会から個人の確立が求められているように、住民もまた地域の傘の下で止まるのではなく、
 独立した地域社会の担い手に自らを鍛え、自立した市民に変わっていかなければいけない。
  高原須美子


 天下を動かさんとするものは、先ず自ら動くべし。
 汝自身を知れ。
 得は知なり。
 人は食べるために生きるのではなく、生きるために食べるのである。
 幸福になろうとするならば、節制と正義とが自己に備わるように行動しなければならない。
 とにもかくにも結婚せよ。
 もし君が良い妻を得るならば、君は非常に幸福になるだろう。
 もし君が悪い妻を持つならば、哲学者となるだろう。
 そしてそれは誰にとってもいいことなのだ。
 結婚した方が良いのか、それともしない方が良いのかと問われるならば、私はどちらにしても後悔するだろうと答える。
 私に、分かっていることは、私が、何も知らないということだ。
 旅立ちの時は来た。 われわれはそれぞれの道を行く。
 金持ちがどんなにその富を自慢しているとしても、彼がその富をどんなふうに使うかが判るまで、彼をほめてはいけない。
  ソクラテス

 

 恋という狂気こそは、まさにこよなき幸いのために神々から授けられる。
 愛に触れると誰もが詩人になれる。
 賢者は、言うべきことがあり話し、愚者は、言わねばならぬから話す。
 己に克つは勝利のもっとも偉大なるものなり。
 仕事においては最初が最も肝心だ。
 よく練られた仕事は、半ば終わったようなものである。
 あなたが会う人はみんな、厳しい闘いをしている。
 一番大切なことは単に生きることそのことではなくて、善く生きることである。
 私は、少なくとも自ら知らぬことを知っているとは思っていないかぎりにおいて、
 あの男よりも智慧の上で少しばかり優っているらしく思われる。
 一番幸福なのは、魂の中に悪を持たない人間なのだ。
  プラトン

 

 三年飛ばず鳴かず
 他日活躍する機会を待っていること。機会がくれば、大いに活躍する。
 「国中大鳥あり、王の庭に止まる。三年飛ばず、又鳴かず、一たび飛べば天に沖(ちゅう)す、一たび鳴けば人を驚かす」
 史記(楚世家)

 立志の齢(よわい)
 十五歳のこと。
 「子曰く、われ十五にして学に志し、三十にして立ち、四十にして惑わず、五十にして天命を知り、六十にして耳したがう、
 七十にして心の欲するところに従いて矩(のり)をこえず」
 論語



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