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今日の名言 格言 ことわざ

3月15日

 苦悩のなかにあって泣けない人と、目にあふれるほどの幸福を見ても楽しめない人と、どちらが哀れであろうか。
  パウル・ハイゼ

 いずれの国においても、国民多数の世論によって、政治が動いているということは明らかである。
 国民一致の力でなければ、到底国家の進運を図ることはできぬ。
 政党内閣祝すべしといえども、国民の意思を基礎として国政を料理するにあらざれば不可なり。
 20世紀の今日、領土的征服などは、実に時代遅れのお粗末な政策です。
 我々が求めるべきものは通商です。通商こそ何にもまして重要なものです。
 自分が、今この瞬間に職を去ろうとも、この政策は変わらないでしょう。
 座右の銘:宝積(ほうじゃく) 人に尽くして報酬を求めない
  原敬

 ドドスコスコスコ、ドドスコスコスコ、ドドスコスコスコ、LOVE注入
  楽しんご



 金の茶釜が七つある
 大法螺(おおぼら)吹きのこと。

 火蓋を切る
 「火蓋」とは火縄銃の火皿を覆う蓋のことで、「切る」は「開く」「外す」などの意味。 .
 弾を撃つためには火蓋を開き、火縄の火を火薬に点火するため、戦いを始めることを「火蓋を切る」と言うようになった。
 そこから意味が派生し、物事の着手や行動を開始する意味で使われるようになった。
 この「火蓋を切る」という言い方が「火蓋を切って落とす」「火蓋が切って落とされた」というように誤って使われるようになったのは、
 類語の「幕を切って落とす」との混用から。
 この誤用例は、新聞社や放送局の「用字用語集」や「ことばのハンドブック」の多くが誤りやすい慣用語句」の一つにあげており、
 ×「戦いの火ぶたが切って落とされる」→○「戦いの火ぶたが切られる。戦いの幕が切って落とされる」などの言い換え例を示している。

     

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